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漫画『ヨルとネル』感想まとめ。切ない、ラストが沁みる、脳みそ揺さぶられるなどの声が

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施川ユウキ先生による漫画『ヨルとネル』の単行本が10月20日に発売されました。
twitterなどから感想をまとめました。

 

内容紹介

研究所から逃げ出したこびとの少年ヨルとネル。
夜の街を、留守中の家を、草むらの中を、ふたり一緒に駆け抜ける。楽しくも不安な逃亡の日々は…。

秋田書店より

 

 

『ヨルとネル』感想まとめ

余りに切ない。おすすめ。

グッとシリアス度が高まっていて、ラストシーンの寂しさと切なさと一握りの希望

登場人物をぐっと絞りこんで、全1巻ながらとても濃密な相棒ものになっている。そのぶん、ラストが沁みる。

脳みそ揺さぶられる

耽美だ…切ないよ美しいよ…

結構不意打ちだったのでせっかく化粧したのに意味なくなってしまったよ。

男の子同士でつるんでるこの感じがいいなあと思った

幼い男同士の愛情が凄く感じられて良かったですね

どう思うかは受け手に委ねてるのかなあとも

徐々に薄れながらもじんわり心になじんで欲しい。