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「劇場版マジェスティックプリンス」感想まとめ。控え目にいってサイコー。これぞ王道のロボアニ、これが見たかった!との声多数

アニメ映画 映画 マジェスティックプリンス ロボアニ

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「劇場版マジェスティックプリンス 覚醒の遺伝子」感想まとめ。
劇場公開日:2016年11月4日
上映時間:75分

 

「劇場版マジェスティックプリンス 覚醒の遺伝子」概要

2013年に全24話が放送されたオリジナルSFロボットアニメ「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」の劇場版。宇宙に進出した人類と、汎銀河統一帝国を名乗る謎の勢力「ウルガル」との戦いを描く。

監督はテレビシリーズと同じく元永慶太郎が務め、テレビ版のシリーズ構成を務めた吉田玲子が脚本監修。声優もイズル役の相葉裕樹らレギュラーキャストが続投し、新キャラクターの「チームフォーン」メンバー役で斉藤壮馬、雨宮天らが出演。

あらすじ

遺伝子操作で戦闘に特化した人種を作り出す「MJP計画」によって生み出されたヒタチ・イズルら少年少女5人組「チームラビッツ」は、最新鋭の戦闘デバイス「AHSMB(アッシュ)」を駆使してウルガルの部隊を退けたが、その戦闘でイズルは昏睡状態に。仲間たちがイズルの回復を待つ中、ウルガルの皇族の遺伝子を持つディオルナが現れ、残存部隊を統率して地球へ侵攻してくる。
イズルの分まで戦うことを誓った仲間たちは、新型アッシュを駆って最後の戦いに臨む。

http://eiga.com/movie/84638/

キャスト

浅沼晋太郎・・・アサギ・トシカズ
日笠陽子・・・クギミヤ・ケイ
井口裕香・・・イリエ・タマキ
池田純矢・・・スルガ・アタル
渡辺明乃・・・クロキ・アンジュ

スタッフ

監督:元永慶太郎
脚本:宍戸義孝
脚本監修:吉田玲子
キャラクターデザイン:平井久司
SF/軍事考証:鈴木貴昭

予告

観た人ほとんどが「控えめに言ってサイコー」とのつぶやき

王道だけど魅力たっぷりのロボアニ

続編があったらいいなぁっ

変形とかちょっとした仕草が最高にかわいい

マジェプリ映画ほんとに最高すぎて

小細工なしのド直球な単純明快さだから余計な胃もたれな展開とかない

「強いやつがきたから倒しに行く」というストーリーラインと豪華な戦闘シーンだけでゴリ押しするロボットアニメ映画が見られたことが嬉しい

TV版を大好きなチームラビッツの保護者としては大満足な劇場版です

チームラビッツのメンバーの機体の覚醒シーンどれもかっこよかった

観たかったものをこれでもかと詰め込んでくれた最高の作品でした

マジェプリ追いかけてて本当によかった好きになって本当によかった