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イノサン Rouge ルージュ 4巻の感想をまとめ。知的で、妖艶、マリーが勇ましい等の声

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イノサン Rouge ルージュ 4巻の感想をまとめました。

 

内容紹介

1775年、60年ぶりとなる新たな国王誕生に、国民は沸き上がった──。国王ルイ16世となったオーギュストは決意を新たにし、王妃となったアントワネットは権力に酔いしれる…。一方、貧民窟では後のド・ラ・モット夫人、ジャンヌが平民から貴族に成り上がり野心を膨らませる。そして1778年、サンソン家も大きな転機を迎える。「父バチスト」の死…。変容する権力の様相…。歴史の歯車が動き出そうとしていた──!!
amazonより

イノサン Rouge ルージュ 4巻の感想

読み終わった時に物凄い充実感と次巻への楽しみな気持ちで満たされる。

今巻も知的で、妖艶で、とても素晴らしい本でした...!

アントワネットの女子会w

マリーの勇ましい所カッコイイわぁ…ホント好き。

ジャンヌがアントワネットに近づこうとする一連の流れは最高だった。

表紙、マリリンマンソンみたいだな

シャルロット・コルデーとかも後になって登場したりするのだろうか

媒体は漫画だけどショーでも見てるような気分。

フェルゼン「舐めてくれるかい?」しか出番なかったのにめっちゃ笑った

デオンはもう出てこないのかな。