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GIANT KILLING42巻の感想をまとめ。持田と花森の話が以外だった、なんだかんだ仲がいい等の声

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GIANT KILLING42巻の感想をまとめました。

 

内容紹介

浅草・雷門前に集まった人、人、人――。
達海が現れた東京ダービー決起集会は予想外の大盛況!町の期待を背負ったETUはホームで王者・東京ヴィクトリーを迎え撃つ。
タイトル獲得のために、決して負けられない大一番がついに幕を開けた!10年ぶりの勝利で、「東京最強」を掴み取れ、ETU!!
amazonより

GIANT KILLING42巻の感想

花森が語る持田はどこか憎めなくて2人はなんだかんだ仲が良いんだなと思った

持田と花森のライバルや友情の一言ではまとめられない関係とその持田の復活がこの巻のミソかと

とりあえず持田倒してETUにリーグ優勝してもらいたい!

今回も熱かった。持田ホントいい性格してるわ

すっげえ熱い

ジュニア時代に持田と花森がシュート決めて抱き合って喜んでいる姿は超カワイイのに

ずっと連載はお休みだけど、これで終わりにならないといいんだけどな。

毎度のことですが、サポ目線の描写にヤラれる

持田と花森の話とは意外でした。持田の存在感が半端ない。

持田の事を語る時の花森の表情がすごく良い