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アニメ「舟を編む」第2話感想まとめ。作画丁寧で面白い!演出も細かく地味だがワクワクする。

舟を編む ノイタミナ アニメ 2016秋アニメ

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アニメ「舟を編む」第2話感想まとめです。
丁寧な作画で好評価高し!

 

第2話 逢着

辞書編集部へ異動になった馬締は、荒木や監修の松本先生の辞書作りへの情熱を知ることになる。 編纂途中の中型辞書・『大渡海』への想い、そしてなぜ新しい辞書を作り続けるのか......。 そんな馬締は、彼らの期待に答えることができるのか......という不安に襲われていた。 しかし、下宿先の大家・タケさんは言う。 「頼ったり頼られたりすればいいと思うよ」 そんな満月の夜。 下宿先のベランダで、馬締は美しい女性と遭遇する―――。

第2話感想

外部にヒロインがいたのか

馬締みたいな人こそ辞書作りに向いているのだろう

香具矢さんの登場シーンはやはり綺麗に描いてきたね

エレベーターの話のくだり

馬締さんの下宿生活が昭和レトロでいい

辞書を作るとはなんて地味な作業なんだ

相変わらず作画良いなぁ

地味っぽい物語なのにわくわく感ある

熱量を感じさせてくれる演出が素晴らしい

辞書作り、面白そうだと思ったけど、かなり大変そう

荒木さんからの説明と演出に引き込まれたわ

辞書というものを映像で大胆に伝えようとする、その演出の力が凄い

一言一句が練られてる!