まとめた

アニメ、漫画、映画、音楽など旬の情報をまとめてます。

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良くも悪くも……小さい子供を連れての海外旅行について教えてください。

空港・飛行機で

韓国に行ったことがあります

[ リンリン | 女性 | 40代前半 ]

3歳の時に、韓国に行ったことがあります。 飛行機が飛んでいるときはまだいいのです。 機内食と、ジュースが大好きだったので、時間がたつのが速いのです。 それより離陸時と、着陸時の間、座席前のテーブル触れないなど、じっとしないといけないのでちょっと大変でした。 しかし、家の子は食べるのが大好きなので、ぐずりそうになったらお菓子を与えてなんとかなりました。 また、出国や入国の手続きのとき、抱っこひもがあると両手があくし、子供も視界がよくなるのでぐずらず楽でした。

1歳半のときにハワイに連れて行きました

[ あやっくま | 女性 | 40代前半 ]

子どもが1歳半のときにハワイに連れて行きました。 初めての飛行機だったので、事前にいろいろと準備をし、それでもやはり機内では泣いてしまったりと気が気ではなかったです。 正直、子どものために連れて行きたいというより、親が行きたいという方が大きかったような気がします。 今思えば、もう少したってからでもよかったのかなとも思います。

タイへ連れていきました

[ sato | 女性 | 30代後半 ]

息子が一歳の時にタイへ連れていきました。 片道8時間もの飛行機に乗りましたが、ぐずりました。 おもちゃも絵本もたくさん持っていきましたが、どれもいやがりました。

キャビンアテンドさんかが来て、あやして貰いその場を過ごしました。 寝ぐずりらしく、息子はそのまま寝てしまいました

家族4人で台湾に行きました

[ こたろんぐ | 女性 | 30代後半 ]

3歳半と1歳3ヶ月の息子たちを連れて、家族4人で台湾に行きました。 行きのフライトはほとんど寝てくれたので助かりましたが、帰りのフライトでは着陸までの15分間ずっと泣きっぱなしでした。 幸い、周りは日本人の60代の団体ツアーのお客さんで、逆に励ましていただいて、到着まで過ごしました。 機内で赤ちゃん用の簡易ベッドを借りることができたので、予約の際に確認したらいいと思います。

長時間のフライトが心配

[ キタ | 女性 | 40代前半 ]

飛行機が長時間なので一番心配してました。 離陸と着陸時に耳が痛くなり泣く子が多いと聞いていたので、ジュースを用意しておき、離陸時、着陸時は、ずっと飲ませていました。 おかげで耳の痛みは無かったようです。 あと空港で1時間ぐらい走り回らせました。 それが効いたのか飛行機に乗ってしばらくすると爆睡してくれたので機内はとても楽でした。

娘とシンガポール

[ ふうかmama | 女性 | 20代後半 ]

娘を連れてシンガポールまで行きました。 心配していた飛行機でしたがそれほど泣いたりすることもなくフライトの間ほとんど寝てくれていたので助かりました。 着陸時にびっくりしたのか泣いていましたが添乗員の方も気にかけてくださったりして大きなトラブルなどなく旅行も楽しむことができました。

おねしょをした

[ じゅびり? | 女性 | 40代前半 ]

4歳になりたての子供。 ハワイから日本への帰国便で、おねしょをしてしまいました。 昼間はおむつが取れていたので、昼の便だから大丈夫だろうと油断していました。 普段と違う環境ではやはり注意が必要ですね。

長く寝せる努力をした

[ そらまめ | 女性 | 40代後半 ]

飛行機に関しては、まだ三半規管の整っていない乳幼児にとっては、その前からの軽度の中耳炎(風邪から)のうえ、やはり気圧や疲れ等の関係から、違和感や離着陸の際に痛がったりしていましたが、コップに湿らせたティッシュを 入れて糸電話みたいに両耳にかぶせ、一時しのぎできました。 勿論、搭乗まではたっぷりと遊ばせ(疲れさせ)て、機内で少しでも長く寝させるように努力はしました。

アメリカに行きました

[ りかママ | 女性 | 30代後半 ]

子どもが小さい時にアメリカに行きました。 カリフォルニアに行ったので、飛行時間は10時間弱だったと記憶しています。 飛行機で飽きてぐずらないように、初めて見せる絵本やおもちゃを用意していきました。 貼ってはがせるシールなど、繰り返し遊べるものがオススメです。

フライトは大丈夫

[ うにらさん | 女性 | 30代後半 ]

昼発でも夜発のフライトでもどちらでも大丈夫です。 昼だったら寝ず、夜だったら寝ます。 昼のフライトだったら、活動して遊ばせられ、現地に着いてからちゃんと眠れます。 夜のフライトだと寝てくれますが、親はあんまり眠れないので疲れるかもしれません。 ただし、子どもの相手はしなくて済むのでその分は疲れないかもしれません。

トイレに何度も行って気分転換

[ おまえちゃん | 女性 | 30代後半 ]

昼間のフライトで12時間、3歳の娘が全く寝なかったことがあります。 シールブックや付録付きの子ども向け雑誌は必須です。 あとは好きな食べ物とおもちゃも持参です。 出発の数日前からその食べ物やおもちゃは与えないと更に効果があります。 トイレに何度も行って気分転換もしました。 意外と子どもは自分の席で適当に自分の遊びを作って時間をやり過ごすことができるので、私は映画を4本観ることができました。 イヤホンは片耳だけにすると、子どもとも会話できるのでよいかと思います。

楽しめた・良かった・コツ等

近場のグアムにしました

[ jam | 女性 | 30代後半 ]

初めての子連れ海外旅行は、フライト時間と時差を考えて近場のグアムにしました。 飛行機の座席は、バシネット付きの座席を予約し、陸時はお菓子を食べさせながら耳がなるのを防ぎました。 滞在中はできる限り子供に会わせた旅程を組めるようフリー旅行にしました。 旅行中に体調を崩しても対処できるように、事前に小児科から薬を出していただきました。 外国の食事が口に合わないと困るので、日本から食料品を持ち込みました。 また、オムツも現地調達ではなく持ち込みました。 帰りにスーツケースの空きができた分はお土産を購入して詰め込めるので特に問題はなかったです。 あまり意気込まずに、準備さえしっかりすれば子連れ海外旅行は楽しめると思います。

世界が広がった

[ ケグリさん | 女性 | 30代前半 ]

息子が小学生に上がるまでに訪れた海外はハワイ、韓国、香港にマカオ。 だからつい最近更新するまでの彼のパスポートは全く本人確認に使えない赤ちゃん顔でした。 初の飛行機は彼がようやく歩けるようになった頃。 10時間を超えるフライトで泣かないでいてくれるかと心配でしたが、両親が爆睡する中、彼は終始笑顔で飛行機内の探索を楽しんでいたといいます。 にこにこ赤ちゃんは多くの人から好かれるもの。 たくさんの外国の方から話しかけられ、あやされた息子は今ではすっかり外国に興味津々。 早くから「日本以外」「日本人以外」と接する機会を持つことで世界もぐんと広がったのだと思います。

飛行機は難なくクリア

[ ぷぷ | 女性 | 40代前半 ]

初めて子供を連れて飛行機での旅行でした。 心配は飛行機でしたが、難なくクリア。 なかなか歩こうとしなかった子でしたが、現地でテンションが上がったらしくどんどん歩けるようになりベビーカーなしで散歩に行けるぐらいになって帰ってきました (笑)

荷物はコンパクトに

[ うにゆび | 女性 | 30代後半 ]

荷物はコンパクトにまとめて行った方がいいです。 普段は自分で歩いている子も旅行になると沢山抱っこをせがむ場合があります。 子どもとその父母で旅行する場合は、どちらが抱っこ係、もう一方が荷物係と考えてもいいと思います。 なので、スーツケースはもちろんバックパック、小さめのバッグでも車輪付きの物がおすすめです。

日本のお菓子は必須

[ うび | 女性 | 30代後半 ]

現地の食事は、サラダや茹でた野菜や魚のソテーやパンやクラッカーやフルーツなどを与えました。 長めに滞在するなら、シャケフレークやレンジまたはお湯で作るごはんやのりなどを持って行くと朝ご飯などの気分転換にいいと思います。 日本のヘルシーなお菓子は必須です。 現地の物を探す時間ももったいないですし、言葉もあまり分からないと成分表示が理解できない場合もあるからです。

薬持参で

[ うーたん | 女性 | 30代後半 ]

風邪を引くと咳が出やすい、鼻水が出やすいなどの決まった症状がある場合は、病院に事情を話して飲んでいる薬を多めに処方してもらうといいと思います。 解熱剤も念のため持って行くと安心です。 旅行会社を通した旅行の方が、いざというときに病院を教えてくれたりするので便利です。 また、ホテルのフロントでも病気になったときは助けてくれます。

着替えを持ち歩くことが必須

[ まか | 女性 | 30代後半 ]

子どもは飲み物をこぼしたり思いがけず汚すので、お着替えを常に持ち歩くことは必須です。 また、洗濯機付きのホテルが安価で安全にできておススメです。 クリーニングサービスは高いですし、観光で疲れてホテルで自分で洗濯するのも辛いです。 また、外のコインランドリーに行くのも時間がもったいないですし、衛生面や治安が気になる場合もあります。

朝食付きのホテルがおすすめ

[ もこ | 女性 | 30代後半 ]

子どもができるまでは、経済的に済ませるために朝食なしのホテルを選んでいましたが、子連れの場合は朝食付きがいいかと思います。 時差がある場合、朝食の時間に着替えて行くとメリハリがつきます。 また、シリアルやフルーツなど子どもも食べられてヘルシーな食べ物が沢山あるのでありがたいです。 バナナやぶどうやりんごやオレンジなどの持ち運びやすいフルーツを持って行っておやつにしちゃっていました。

プール付きのホテルが良い

[ うみら | 女性 | 30代後半 ]

大人だけの観光と違い、子どもも遊べる場所に時々連れて行った方がいいです。 プール付きのホテルも助かります。 国にもよりますが、公園にはだいたい遊具があるので、時々寄るようにすると子どものストレスが軽減されると思います。 また、博物館には必ずといっていいほど、キッズスペースがあるので、遊ばせるといいと思います。 事前にインターネットでリサーチしておいて博物館の子ども向けのイベントに現地の子に混じって参加するのも楽しいです。 無料のことが多くお得です。

海外のレストランは子供に優しい

[ みにに | 女性 | 30代後半 ]

ドレスアップしていく高級なホテルは別として、海外の大体のレストランは子どもに優しいです。 キッズメニューも充実しています。 高級そうなホテルでもハイチェアが用意してあったり、ぬりえとクレヨンなどを貸してくれるところもあります。 レストランの前にメニューが張ってあることが多いので、キッズメニューがあれば迷わず入れると思います。

海外のレストランは子連れにおすすめ

[ mimimo | 女性 | 30代後半 ]

海外のレストランは外にも座席があることが多いので、子連れの方におすすめです。 道路沿いですと車が気になりますが、広場などに面していると、大人は食事しながら子どもは走り回れるので、待ち時間が気になりません。 夜は大人向けのパブのような場所も昼間はファミリー向けで値段もお得な場合が多いので、昼間はレストランで夜はテイクアウトかホテルのルームサービスでゆっくりするのも良いかと思います。

ストロー式の水筒がおすすめ

[ June | 女性 | 30代後半 ]

同時多発テロ以来、機内に持ち込む液体の量は制限されていますが、子供用の飲み物は規定の量を超えても大丈夫です。 日本で使用している水筒などがあれば、水を入れて持参することをお勧めします。 コップ式でなくストロー式などですと機内でもこぼれず、旅行中も好きな時に水分補給できて便利です。

姉の娘とイギリスへ

[ 豆猫 | 女性 | 40代後半 ]

30代の頃ですが、3人姉妹でイギリスへ旅行したとき、姉の当時2歳の娘も一緒に行きました。 まだよく物心もついていない年齢だったので、飛行機内では3人がかりで「おじいちゃんちに行くんだよ~」などと、だましだまし何とか過ごしました。 現地イギリスでは東洋人の小さい女の子は非常に注目され、どこへ行っても大人気でしたが、当人はこの旅行についてはまったく覚えていないようです。

困った・大変だった事

ハワイに行った時のこと

[ りかママ | 女性 | 30代後半 ]

3歳の子どもを連れてハワイに行った時のことです。 子どもはオムツが取れるのが遅くて、まだオムツをしていました。 オムツは荷物にかるので現地で買えばいいか、と思っていました。 すると、思っていたよりどこにもオムツが売っていなくて本当に困りました。 ハワイに行く時はオムツを忘れずにした方が良いです。

メキシコのカンクンに行きました

[ りかママ | 女性 | 30代後半 ]

子どもが小さい頃に、メキシコのカンクンに行きました。 海辺のホテルだったので、ホテルの部屋の床が大理石でできていました。 外国のベッドは高さがとても高いです。 寝ている時に、何と子どもが床にベッドから落ちてしまいました。 頭を売って嘔吐していました。 外国のベッドは高いし、床が大理石の場合はとてもかたいです。 それ以来、毛布を床に敷いて子どもだけ床で寝させるようにしています。

抱っこ紐が活躍しました

[ うにうに | 女性 | 30代後半 ]

3歳の子どもを連れて行きましたが、歩かないときも結構あり大変でした。 ベビーカーに乗る性格の子であれば、持って行っても良いかと思います。 私は日本ではもう使わなくなった抱っこ紐を持って行きました。 子どもが思いがけず寝てしまったときに助かりました。

同じフロアの方からクレーム

[ こたろんぐ | 女性 | 30代後半 ]

夜8時着のフライトだったため、ホテルのチェックインが10時過ぎになってしまいました。 特に子どもたちが騒いでいたわけではありませんが、部屋で荷ほどきをしていたら、ホテルの方が部屋に来て、「もう少し静かにしてください」と言われました。 たぶん、同じフロアの方からクレームがきたんだと思います。 そのフロアは仕事で外国から来た方が多かったようで、お疲れだったのかなと思います。 ちなみに、そのホテルのランクは中の上ぐらいだったので、奮発してもっとランクが上か、逆に安いホテルにしていたらよかったかもしれません。 3泊4日の台湾旅行でしたが、なるべく部屋にいないようにして、部屋にいる時はずっと3歳と1歳の子どもたちに静かにするよう言っていました。

グアム旅行にチャレンジ

[ piyo | 女性 | 30代後半 ]

子供が5歳と1歳の時にグアム旅行にチャレンジしました。 グアムは日本語も通じるし、コンビニが多数あり買い物も便利でした。 小さい町なので観光もすぐに回れて助かりました。 食事はポテトやチキン、ハンバーガーなどが多く、子供は喜んでいましたが大人は少々飽きてしまいました。