読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

まとめた

アニメ、漫画、映画、音楽など旬の情報をまとめてます。

MENU

映画「バースデーカード」の感想まとめ。終始号泣。感動した。大切な人と一緒に見てほしい、など反響続々!

映画

f:id:mato-meta:20161022130214j:plain

映画「バースデーカード」が公開されました。(2016/10/22)
映画の感想や舞台挨拶についてまとめました。

 

映画「バースデーカード」概要

  • 橋本愛と宮崎あおいが母娘役で初共演。亡き母から毎年届く誕生日カードに励まされながら人生を歩んでいく少女の成長を描いた人間ドラマ。
  • 両親や弟と暮らす内気な少女・紀子は、優しくて明るい母・芳恵のことが大好きだった。しかし紀子が10歳のある日、芳恵は病気でこの世を去ってしまう。自分の死期を悟った芳恵は、子どもたちが20歳になるまで毎年バースデーカードを贈る約束をしていた。その約束どおり、紀子たちのもとには毎年、母からの手紙が届くように。そして20歳を迎えた最後の手紙には、紀子が10年前に母に投げかけた質問への答えが記されていた。
  • 監督・脚本は「キトキト!」「旅立ちの島唄 十五の春」の吉田康弘。

予告

キャスト

橋本愛・・・鈴木紀子
宮崎あおい・・・鈴木芳恵
ユースケ・サンタマリア・・・鈴木宗一郎
須賀健太・・・鈴木正男
中村蒼・・・立石純

主題歌「向日葵」木村カエラ

映画「バースデーカード」の感想

最初から最後まで泣ける家族の良さがわかる映画

大切な人がいる全ての人に見てほしい

カエラちゃんの向日葵の流れるタイミングも絶妙

予想外の展開でおもしろかった

見終わったあとは大好きなあの子に手紙を書きたくなった

是非沢山の人に観てほしい、感じてほしい素敵な映画

終始泣いてたわ〜すげー感動した

初めて映画を観て泣きました

涙不可避だがユーモアも満載で心がほっこり

溶け込むように、寄り添うように、ただ、愛おしさと温もりがあった

舞台挨拶では

トークも楽しませて頂きました

宮崎あおいさんはステキでとにかく可愛かった

須賀くんとユースケさんの息子と父の掛け合いがツボ

バースデーカード (角川文庫)

吉田 康弘 KADOKAWA 2016-09-22
売り上げランキング : 5173
by ヨメレバ