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「コウノトリ大作戦」感想まとめ。面白い!大傑作。アンジャッシュの吹き替えも良かった!などの声多数。

ファミリー映画 アニメ映画 映画 コウノトリ大作戦!

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「コウノトリ大作戦!」感想まとめ。
劇場公開日:2016年11月3日
上映時間:87分

 

映画「コウノトリ大作戦!」概要

コウノトリが赤ちゃんを運んでくるという寓話をベースに、コウノトリの宅配便会社の騒動を描いた冒険アニメーション。

 

監督は「ネイバーズ」シリーズのニコラス・ストーラーと「ファインディング・ニモ」「モンスターズ・インク」などディズニー・ピクサー作品に参加し、初監督作「マジシャン・プレスト」でアカデミー賞にノミネートされたダグ・スウィートランド。

あらすじ

  • ひとりっ子で、まだ見ぬ弟と忍者遊びをすることを夢見るネイトは、物置で古びた「赤ちゃん申込書」を見つける。
  • ネイトが大喜びで書いた申込書の到着先はコウノトリ宅配便社だった。
  • コウノトリ宅配便社では、かつて起こったある事件をきっかけに、赤ちゃんのお届けを禁止していたが、手違いにより赤ちゃんが誕生。
  • その人間の赤ちゃんにメロメロになったコウノトリのジュニアは、会社に内緒で赤ちゃんを人間界に届けることを決心する。

http://eiga.com/movie/83991/

日本語吹き替え版にはアンジャッシュ。評価も高い。

スタッフ

監督:ニコラス・ストーラー/ダグ・スウィートランド
製作:ブラッド・ルイス/ニコラス・ストーラー

日本語吹き替え版主題歌はAI

予告

観た人の感想

上映中子供が歩いてるのも愛おしくなるぐらい素敵な映画だった

ギャグの密度が高い

こどもを願うあらゆる人々に祝福と愛を、そういう眩しいほどの祈りに見えた

渾身のボケにボケに重なるボケと動いて動いて動きまくる映像を見やがれ!

随所に盛り込まれた「赤ちゃんあるある」には笑わされた

笑いどころが多くてこらえるの必死だったわ!!

最高に頭ヤバい映画で最高でしたなっていう感想しか残ってない。

万人が楽しめる映画

話運びの巧みさとテンポの良さ、ギャクの切れ味、3Dアニメとしての演出力、どれをとっても一級品!

爆笑必死のサイレントなクライマックスはもはや革命。

久しぶりに映画館であんなに笑ったかも…っていうくらいめちゃ面白かった

さり気なく盛り込まれたジュニアの成長や家族愛に素直に感動。LGBT描写もさり気ない。

ワーナーアニメっぽさも滲み出ていて良い。

久々のナーメテーター作品w 傑作でしたよ‼

トムとジェリーに連なるワーナーアニメ特有のノリやギャグで雰囲気固めた最高の映画

最後のシーンで、時代を感じた。年齢や人種や性別が価値基準に入らない時代を私たちは生きてるんだ。

こういう作品が小規模公開なのはもったいないなぁ

かわいいしかない。かわいさを侮ってはいけない。危険。

赤ちゃんを届ける先の家族に 同性カップルやシングルもいて 家族体系の多様性な〜流石USA