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東京喰種トーキョーグール:re 8巻感想まとめ。ネタバレなし。re9巻発売日は12月19日。

東京喰種トーキョーグール:re 8巻 あらすじ

  • 「かっこ悪くても、いきろ」コクリアに鳴り響く警報。開放される独房の"喰種"たち。佐々木琲世としての"最期の仕事"は有馬貴将の存在によって、完遂を迎えようとしていた。
  • 無敗の捜査官が放つ無数の刃に容赦なく肉体を刻まれたとき、既視感とともに、"ある声"が脳内に響く――。
  • そして、青年は「生」を求める。――半喰種"カネキケン"として。死神は静かに微笑み、再び刃を交える。己の存在を確かめ合う、"親子"のように――。

東京喰種トーキョーグール:re 8巻の感想。ネタバレなし

今回もすごい展開。reの意味は予想を超えてきたね

金木君とトーカちゃんの今後

よくあんな戦いを同時進行させて全部綺麗に進めれるな

有馬特等、まじ有馬さん

展開が恐ろしすぎる

アニメと違いすぎてびっくりしてる

なんやこれ 神の読み物か

X-MENみたいな感じになってきた

石田スイ先生早く9巻を出して下さい

意外な展開の上に、大好きなキャラの死や切なさとかいっぱいいっぱい溢れてて

東京喰種トーキョーグール:re 9巻は12月19日発売予定です。